色々な考え方があり参考になりました。

加藤陽子先生の本に初めて触れました。本書は講義形式なので、学生に話しているようでわかりやすかったです。 学術会議のこともありますが、一事象について「色々な考え方」があってしかるべきなのではないでしょうか? それが学問であり研究だと思います。