確かに読みずらい

確かに読みずらい本であった。しかし、これってカーネギーでもそうだが、本日的に最近は要点を書いてくれる本が多いからそう感じる。でも、自分の身になるまでの理解をするためにこの本の書き方がいいかもしれません。翻訳ならではの部分もありますが、感銘するところも多かったです。これは読み返す本であると感じました。