人間VS巨人の戦いという単純な話ではない

18巻くらいから王政など政治的な要素が入り、ややこしくてわからなくなる。また、使徒ユミルや悪魔の契約とか、いろんな事が入り交じり、巨人になれる要素やなれる人、なれない人があったりと、全てが複雑で、ただの人間VS巨人の戦いという単純な図式ではなくなっていくので、その辺から読み続けるか否かでハッキリ分かれると思います。自分はせっかくここまでわざわざ買って、読んだのでもう一度おさらいのつもりで一巻から頑張って読み、それで判断しようと思っています。