世界放浪の手記

大学卒業後にモンブラン、マッターホルン、キリマンジャロなどを単独登頂したり、アマゾンを筏くだりしたりと世界を転々と冒険した植村さんの記録を自ら書いています。 苦境に陥っても、前向きに考え行動する姿や冒険家である証であるといえる。 スケールがでかすぎて、少々ついていけない所も植村さんの魅力でしょう。