賛否両論のようですが

・客観的に新興宗教について書かれている本です。「ただ歴史と事実が書かれているだけ」との書評もありますが、私は結構満足しました。こういった本で取っつきやすい本が今までなかなか無かったような気がするので良かったと思います。