なかなか「暗黙のルール」がわかりづらい、発達障害の子どもが集団生活を送るにあたり、どう導いてやったらよいのかのヒントがもらえる本です。あたりまえ、がなかなか呑み込めないのですが、この本には、それを体験を通じて理解させる術が書かれています。