本のタイトル

すっかり忘れていたのですが、90歳の父が昔よく話していた言葉を思い出しました。‘他人の嫌がる仕事を進んでしろ’でしたが・・この本のタイトルと相通じるところがあるような気がします。本の中で一期一会などもとり上げられていますけれど、心に響く言葉って意外に昔から語り継がれて人生訓として生き残っているのかも・・