2024年上半期読んだ中で1番でした!

第三者の視点からこれまでのユニクロの歴史がまさに小説のように書かれておりとても面白かったです。 柳生さんの著書は全て読んでいますが、そこではあまり語られないような部下の方との絆なども強調されており、ところどころで涙を流しながら読みました。 かなり分厚くて読み始めるのを躊躇していましたが、読み始めたら一気に読んでしまいました!