若かりし日の陛下の、生き生きしたイギリス生活のご様子。短い間でも沢山の貴重な経験、楽しい時間をいかに過ごされたかがとても良くわかります。きっと今、雅子皇后陛下と共に思い出の地を肩を並べて語り合いながら散策されたいのだろうと思います。戴冠式には是非とも両陛下に行って頂きたいと切に願います。