第2巻目です。

「朗読会」のプログラム、生後3日で亡くなった姉の名刺、豆本、西部好きの父親が一生懸命書いていた冊子。どれもこれも心に残るお話です。癒されますね。さて、第3巻の「庭のアルバム」はどういうお話が載っているのでしょうか。楽しみです。