購入して良きです♪

脚本家の大島さんが、素敵なお話しに作り替えて下さり、松岡茉優さんや皆さんのご尽力でドラマを観る事が出来て、とても感動しましたが、やはり本来の慶太君と玲子さんの物語りの結末やそこに向かう過程も気になり購入しました。想像していた通りに素敵なお話しで、春馬君が演じる慶太君を最後まで観たかったと言うのが本音です。 3話のドラマの冒頭シーンで、慶太君が切ない表情をする瞬間があって、シナリオブックではト書きで『(なんだか少し複雑)』と書かれており、それをちょっとした表情だけで体現している三浦春馬という俳優は流石だなと感じました。本当に残念でなりませんが、これからも頭の中で春馬君を始め皆さんを思い浮かべては何度も楽しみたいと思います。