一気に読めました。

物語の続きが気になって購入しました。意外と分厚い本でした。 あと本来のストーリーの猿渡慶太くんもやっぱり素敵。 気がついたのですが、放送された1話から3話まで、台詞の一つ一つが所々微妙に違うのですね。 恐らく現場の話し合いとか、役者自身による思い入れで変えているのかと思うけど、決してきっちり台本通りに演じず自分なりの表現で演じる俳優と言う仕事って凄いなと思いました。 猿渡慶太さんは三浦春馬くんしか出来ない。 とてもチャーミングで優しい所がぴったりです。