リリー・フランキーを初めて知ったのは 水10だっただろうか。 その頃から、かなりいい加減だったけど それは昔から変わっていないことがよくわかる一冊。東京タワーで、なんか美化(?)されているようだけど、本人は何も変わっていないんだろなー。 それがよかったりするのだね。 脱力感ただよう文章を一度、ご賞味くだされー。