上巻~下巻へ、一気読みしました♪ あ-気になる、眠れない、眠らないといけないのに・・・。 こんなに夢中で読んだ小説は久しぶりでした。歌舞伎のイヤホンガイドの様な語りと書かれていた方がおられますが、そうそう!と相槌をうちました。それも違和感なく、物語に引きずり込む一助となっていて楽しかったです。