あいかわらずな日本語ネーミングですなぁと

あいかわらずな日本語ネーミングですなぁと思ってしまった今日この頃。「死銃=デス・ガン」のあとが「絶剣=ぜっけん」です。ネーミングとかルビにかんしては西尾維新さんと鎌池和馬さんがうまいよなー。あれは一種の芸だもんなー。 VR世界との親和性が高いほど現実世界とのギャップがあるという流れは、もう1本のアクセルワールドシリーズもと一緒です。現実逃避の果てなのか、「そういうもん」なのかはわかりませんが、そういうことが普通になってもおかしくないし、そうなっている人もいるんだよなーって思います。