顔の見える

目から鱗の本でした。 客観性にとらわれ過ぎてました。客観性や数値はもちろん大事、しかし大切なものを軽視し見落としていたことに気づけたことが良かった。 顔の見える経験と語りから見えてくることも大切にしなければならない。