うまくストーリーに乗ることが出来ず、前作ほどの面白さを感じなかった。物語の前半は、店長と店員の応酬が楽しく期待もしたが、後半は奇をてらった内容について行けずトーンダウンしてしまった。寄る年波で私の右脳があまり働かなくなったせいだと思う。すみませんでした。失礼します。