発達障害にも軽度の方と重度の方が、ここまでの違いがあることに驚きを隠せませんでした。しかも生まれつきではない障害ではないかと感じました。私としては、いかに親が子どもと向き合いながら生活しなければいけないかということを痛感させられました。とてもいい本でした。