読書日記
子供向けの人生指南書というか子育て書というか、そういうの。普通。
新聞か何かに連載されていたものだと思う。再三、自分は劣等性だったということが書かれているが、このくらいの歳で中学に行っていたということは、それだけで劣等性ではないような気がした。
実際に子供が読んだとした場合、ばくちの話がいっぱい出てくるので、人気が出るんじゃないかと思った。子供は、そういう大人の世界が好きだから。
言ってることは、なんか違うんじゃねーかてちうものだった。嫌なことがあっても自分を騙して頑張れみたいな内容。
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