泣ける・・・

詩的表現の中で生きるおどろおどろしさと愛しさ(かなしさ)。 究極の「恋」のカタチだと思う。 愛する人に想いは届かず、愛してくれる人の想いを受け止めて尚、愛しいあの方・・・ 女は愛のために鬼になる。。。