自分も「国家の品格」を読んだ後、「祖国とは国語」、「父の威厳数学者の意地」と読んできました。 藤原氏の文体は全然飽きが来ずというより、どんどん引き込まれ、あっという間に読み終わっています。 完全にファンになってます。