性の多様性

性の多様性の絵本。 『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』というブレイディみかこさんの本で紹介されていたので購入しました。 子どもたちもよく読んでくれました。 子どものほうが柔軟性があって、受け入れやすいのかもしれないですね。 考え方の柔らかい子に育ってくれるといいな。