分厚いのだろうと思ってはいたけれど、想像していた以上の辞書っぷりにビックリ。 同じストーリーを、年齢別にちょっとずつ違うパターンで掲載されていたとは。 同じストーリーで数種類のパターンを考えて描いていた藤子先生ってすごい。