SNSで最初に見て、それからすぐに削除されたので残念に思っていた。出版が決まった時にすぐに予約しました。自分から望んで入信されるのは人それぞれの考えなので自由だと思うが二世の信者さんは産まれたおうちや家族がたまたまその宗教の信者だっただけで、「苦しんでいる」二世信者さんが数多くおられるのは事件があるまで知りませんでした。