神と脳に惹かれて購入

この作者の本は初めてだが、文章による説得力は杉です。 内容的には、言葉遊びと言えばうそになるが、論理的にはその通りだが、それでは面白くない、求めていたものとは違うような、隔靴掻痒の感。 何か別のものを求めていたような気がしてならない。本の主張点は全く非の打ちどころがないが、納得はさせられないのではないか?