伊藤裕靖

タイトル:国のために死ねるか:知らない世界が近くにあるのだと実感させれれた。国を守る職業に自ら志願して自衛隊に入隊された方々、多様な思想はあるかも知れないが、命を捧げるという決心をされた方々に対し、足枷のような憲法ではあってならないと感じた。若い有権者の方に読んでいただきたい。