絵本

新聞で紹介されていたので 興味があったので購入してみました。 翻訳絵本なので 原文ではどうなのか? 日本語になってしまうと 短い文面から読み取る分量の方が多くって 何度も読むうちに いろいろな面が理解できるのかもしれません。百年の家にたとえられるのは ふるさとなのか 母や父なのか? 滅んで行く詩なのか 再生の詩なのか? 一度手にとって感想をお聞きしたいです。