一気に読んでしまった… 相変わらず、終盤にびっくり展開! どんどん深みと広がりを増す世界観に若干ついていけていないけれど汗、頑張ってついていこうと思います。 雪哉の言動の真意は図りかねますが、追憶の烏を読めばもう少し理解が深まるのかな? 立場が人を変えてしまうということなのか… 千早ともいつか歩み寄ってほしいです。