相も変わらずクーーール。

相も変わらずクーーール。カツアゲロードはきっと由来には何かあるはず(と期待する)。次の杜王町『1901年』では深い本筋に戻った。何と壮大な繋がりか,と。これは長いこと読んでいる読者ほど感慨深いですね。巻頭言で荒木氏が「広瀬康穂ちゃんのスカートとかも凄く楽しくて誰にも書かせたくないんだけれど」とコメントされていて嬉しくなった。