いのちについて考える絵本

大学の卒業研究で「いのちの教育」をテーマにしたときに参考図書として購入しました。 小さなネズミと大きなゾウさんの話は、わかりやすいので、小さな子どもでも読みやすいのではないでしょうか。 絵本から何を読み取るか、、、それは個々によって様々ですが、ただ読んで終わりではなく、そこから子どもにどういうことを感じ取って欲しいのか、親がサポートしてあげることが、子どもとのコミュニケーションにもつながるのではないかと思います。