同じように医療現場で働く者としては、同感できる部分と もっと悲惨な現状なのだと声を出したい部分と いろいろですが・・・世の中の人に知って欲しい部分もあり 自分の中の癒やしになる部分もあり。 コロナ禍が続く現実の中で、これを世に出した筆者の勇気に 心を打たれました。