いよいよ主人公のいる日米合同班が動き出します。主人公が登場とはいえ、ちっとも安心できないのがこの漫画です。案の定シビアな展開に。。。 いつ誰がフェードアウトしてもおかしくない、ドキドキ感がたまりません。