「いずい」とか「篤実」とか「夫々」とか
第54話「“先輩”の実力」から第62話「コートの横幅めいっぱい」まで収録。
烏野の天才セッター・影山が先輩セッター菅原と交代したものの第1セットは追いつけず、第2セット途中で再びセッターが影山に戻り取り返し、第3セット15-15の同点に追いついたところまでです。今巻ではジャンプ掲載時の修正箇所を挙げ、何故変えたのか、どう変えたのか、という解説があります。また、「いずい」についてもコメントがあります。やっぱり方言ですよね。
ただ雑誌掲載したものを集めただけならコミックまで購入する意味はあまりないので、こういうのをやってくれるのはとても嬉しいです。
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