巻頭から1枚1枚ページを送り、厳しくも儚い大自然の風景と安田くんを感じながら読み進め、巻末の文章を読み、ミニフォトブックを読み、再び写真集の巻頭から読むと感情を鷲掴みにされました。 所謂アイドルの写真集ではなく、生命の儚さと逞しさを感じる写真集でした。