綺麗な絵本です

谷川俊太郎さんの力作で、遺族の親御さんに寄り添っている詞でした。 大人になって初めて絵本を買いました。合田さんの絵も素敵です。 理由のわからない死をわからないままに表現され、誰もわからない事だと教えてくれています。