27歳の三女を無くした苦しみから、、心静かに過ごせるVTRを探して整理している中にNHKのETV特集で本書の制作に係る内容を目にし、購入しました 娘を助けてやれなかった罪滅ぼしに何をしてやれるか考えています きっと最後まで助けを信じて生きようとしていたのだと考えています 助けてやれなかった私の責任です