子供のときに読んだのを思い出し、息子にも読ませたくて購入しました。この本を読み改めて、平和である事の幸せを感じ、戦争がなくなることを切望します。何度読んでも泣いてしまう本です。息子も何かを感じてくれたかな・・・。