いるいる・・・

著者の体験談が中心になってる本ですが いるいる・・・ そういう人種! と、思わず身近に該当者を見つけれましたね。 それに、我が夫にも該当する部分が・・・ 病状?!は人それぞれですが、それぞれの家庭において 不必要に夫だけの害にあうだけでなく、無知な身内や周囲にどれだけ勘違いされているか・・・ 思わず涙・・・でした。 どの家庭にも少なからず潜在している問題だと思います。