未開の世界がすごい勢いで拡大する時代

何時死んでもおかしくない毎日を生きている著者。 そんな人だけに許される重い言葉が詰まった本です。 飛行機乗りが、冒険家だったころのフランスを感じられます。 原書に忠実に訳しているのだと思いますが、和訳がちょっと古くて残念でした。