新しい作家の開拓

チーム・バチスタの栄光はテレビで見ていましたが、 作家の海堂氏はしりませんでした。 この本が海堂氏の始めての本でした。 嵌ってしまいました。 文章も内容も わたしにはすんなり入ってきました。 別な本も読みます。