この本は興味深い暗号について、古代から最新のものにまで記述されてます。 いかにして暗号の鍵を解くか、いかにして解かれない暗号を創生するか、そして戦争にそれらがどう使われていったのかが記述されてます。 面白くなるのは下巻ですね。