まだ途中だけど、面白い。 本自体は分厚いけど、どんどん進んでいく。 この作品が発表されたのは今から5、60年前らしいけど 村上春樹が翻訳ということもあり、現代の親しまれた表現で 翻訳してあるから読みやすいってのはあるかも。