私にとって特別な作家ドストエフスキーのとりわけ特別なこの作品を読むのは何十年ぶりだろう。 米川正夫の筑摩の全集で読んだきり。 亀山さんはインタビューなど読むと凄く好感が持てる。 楽しみだ!!