歴史的真実を

日本は昔ひどい事をした、だから何十年経とうが謝らなければならない、まだ足らない、もっと賠償金を払え... いい加減しつこいと思いながらも、「ひどい事をしたのなら多少言われ続けてもしょうがない」と思っている人に読んで欲しいです。 日本が彼らに何をしたのか、彼らが元々どんな民族で、何を食し、どう暮らし、どういう歴史を重ねて来たのかが貴重な写真も交えて詳しく書かれています。 さらには延々と続く慰安婦・徴用工等に関する言いがかりの発端が日本だったという事実。 そして現在の彼らの強烈な劣等感と反日感情の原因とは... 国家としての体をなしていないが、北朝鮮や中国に取り込まれる危険を考えたら断交は出来ない。 これからも嫌でも付き合わなければならない面倒な隣国を知るにはいい教科書だと思います。 そして確信するべきです、 「今さら、韓国に謝る事など何もない」という事を。