「高慢と偏見」はいくつかの訳で読みましたが、中野康司先生の訳が一番分かりやすくて、スラスラ読めます。大学時代にダイジェストで読みましたが、今はまりにはまっています。映画、ドラマもDVDで見ましたが、やはりオースティンのよさは原作を読んでこそ・・と実感しています。原書で読めればよいのですが・・。マンスフィールド・パークも翻訳をお願いしたいです。