TPPへの考え方の勉強で

TPP賛成と反対との両側の本を一緒に購入し、読み比べてみました。江戸時代いわゆる鎖国→開国、攘夷と環太平洋とはいっても中国、韓国の行動差、国の利益を目指すようなしっかりした考え方、我が国の政策がはっきりしないことについては同感できました。経産省の役人の著者が、いろいろな考え方を披露。面白く読めました。