これはライトノベルですか?

球児たちが頭脳を駆使し、理論的なトレーニングで甲子園を目指す! 一体どんな論理が展開していくのか?と期待していたのですが撃沈。 この巻ではまだトレーニングには至っていない段階ですが、主人公の高校入学の件、高校入学後の突然の小理屈君への変貌、などなどそれでいいのか?のオンパレードでした。 細かい事はどうでもいい、というタイプの作品ならそれでいいのですが・・・ この先面白くなっていくのかもしれませんが、自分はここで挫折です。