著者の・・

ファンです。 今までに著者が教養、教育に関して発言してきたことのまとめのような著作であると思います。 ですから、私のようなファンは目新しいことは、残念ながら、数少ない著作となっています。 ただ、第1章は「教養」として知っておいた方が良いかな?と思う事を、 多分、著者の講義ってこのように進められていくのだろうな~と言う風に説明してくれています。