読書日記

平和のすすめみたいなの。あんまり面白くなかった。 平和のためには一切の武力とかを持たないほうがいいということが書かれている。西洋人がこういうことを書くとは知らなかったので、ちょっと衝撃的だった。間とは、その主張を法律の条文みたいな感じでこの本にまとめている。