「愛は近きより」

小さな本なので(内容は大きいです)いつも持ち歩けます。 内容はマザーの語録で、活字も大きく読みやすいです。 日常の、ほんのささいな、小さなことにも愛を込めること。 まずは身近な人たちを気遣うこと…「愛は近きより」という、 忘れがちですが大切なことを、再認識させてくれました。 何度も何度も読み返して、その度に色々なことを気付かせて くれる本だと思います。 小さめですがマザーの写真がいくつか入っています。